フリスタいいとこ@いちどはおいで

インカレ麻雀サークル「Free Style」ブログ始めました。定例会やセット、その他活動内容を掲載していきます。麻雀好きよ集まれ!!
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麻雀超入門編No.3 アガってみよう!part2

こんばんは合田です


麻雀の進行を3行で表すと

>麻雀はゲームの最初に13枚の牌を配られます
>そして、自分の手番で1枚引き、いらない牌を1枚捨てます
>そうしていくうちに、1枚引いた時点でアガり形になった場合はアガることができます

こんな感じ


前回やったのが
>そうしていくうちに、1枚引いた時点でアガり形になった場合はアガることができます
でした

厳密にはもう2つ、特殊なアガリの形があるのですが、それはもうしばらくしてから書いていこうと思います


今回は前半2つについて書いて行きます



・>麻雀はゲームの最初に13枚の牌を配られます

実際に牌を使って遊ぶ際は、配り方などいろいろ決まりごとがありますが、
ブログ上であんまり細かい話をするのもなんなので、
そこらへんは実際に遊ぶ際に、周りの人に聞いてくださいw

ということでここでは配られたところからスタートします

配られました!


二萬四筒南南四萬五筒七索五索二索九萬白九筒中


……ぐちゃぐちゃで見づらいですねw
当たり前ですが、配られた時点ではマンズ、ピンズ、ソウズ、字牌ごとに分かれていたりはしません
なので自分が分かりやすいように並べ替えます


二萬四萬九萬四筒五筒九筒二索五索七索南南白中


ためしに左から、マンズ、ピンズ、ソウズ、字牌の順に並べ替えてみました
ずいぶん分かりやすくなったと思いませんか?
これで

>麻雀はゲームの最初に13枚の牌を配られます

の部分は完了

ここからが麻雀の一番おもしろい部分

>そして、自分の手番で1枚引き、いらない牌を1枚捨てます

に入ります
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| - | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
リニューアル


こんばんは、代表の深谷です。
ホームページをリニューアルするべく、鋭意製作中です。
所詮素人なので大したものはできませんが、
楽しみにしてて下さい。

少なくとも今のよりは大分マシになるかと思いますw
| 独り言 | 20:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
麻雀超入門編No.2 アガってみよう!

こんにちは合田です


今回はゲームの進行からアガリまでについて書いていきます

ですが、

目の前に卓があるわけでもない状況で、牌山を…とか、サイコロを…とか
書いても伝わらないですよねw

なので、ごく簡単にゲーム進行について書いたら、すぐにアガりについて書いていきます
といってもすごく簡単ですからねw


ゲーム進行の話

麻雀はゲームの最初に13枚の牌を配られます
そして、自分の手番で1枚引き、いらない牌を1枚捨てます
そうしていくうちに1枚引いて14枚になったた時点でアガり形になった場合には、アガることができます

別に難しいことないですよね?
自分の番が来たら、1枚引いて1枚捨てる
そろったらアガる
それだけですw


では続いてアガリの形の話

これがアガっている形です!

一萬二萬三萬五萬五萬三筒四筒五筒七筒八筒九筒七索八索九索

二筒二筒二筒四筒四筒四筒南南南白白白中中

一萬二萬二萬三萬三萬三萬四萬四萬五萬七萬七萬七萬八萬九萬

一筒二筒三筒一索一索二索二索三索三索九索九索發發發



どうでしょう?

なんとなく、こーなったらアガれるんじゃないかな?
って分かった人はいませんか?


それでは解説していきます
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| - | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
麻雀超入門編No.1 麻雀ってなに?
こんばんは合田です

エシさん(深谷代表のこと)が戦術コラムを書いているのをみて、
対抗してなんか書いてみようと思い、パソコンに向かってみました

けど、なに書けばええのよ?
長考すること3分、
「超入門編を書いてみよう!」

おそらくこのブログを読んでいる人の大半はフリスタのメンバーでしょうし、
大半じゃない人も麻雀は知っていると思います
それなのに、敢えて!超入門編からやる理由は、
・メンバーの身近な人に麻雀を覚えてもらうときにちらっと思い出してほしい
→その身近な人にこのブログを読んでほしい
→そしてフリスタに引きずり込んでほしいw
・同じことをmixiで書こうとしても、牌画が使えないからだるい
・最大の理由=筆者の自己満足

ざっとこんな感じですw


それではさっそくはじめていきましょう




続きを読む >>
| コラム | 00:10 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
コラムNo.2 端によせる
それでは、前回の続きです。

現在の主流は、「内にに寄せる」ということを前回書きました。
タンヤオ、赤ドラが普及した現在では、ある意味自然な流れかもしれません。

しかし、麻雀の基本は「外に寄せる」なのです。
「外に寄せる」は、「端に寄せる」と言う事もあります。

そもそも、内に寄せたほうが両面になりやすい、というのが間違いです。
一概に全てが間違いというわけではないのですが、
これは多くの人が誤解していることがあるのです。

二萬五萬が合ったとします。二萬が両面になるのは三萬だけです。
五萬が両面になるのは四萬六萬がありますね。
2と5、もしくは5と8があったら、たしかに5を残すことが自分も多いです。
5が赤であるなら尚更ですね。

しかし、四萬七萬ではどうでしょう。
四萬が両面になるのは三萬五萬七萬が両面になるのは六萬九萬です。
つまり、両面になる確率は変わらないのです。

これだけではなぜアガりやすさが違うのかがわからないと思うので、
もう少し説明します。

例えば、早いリーチがかかったとき、五萬のトイツと九萬のトイツ、どちらかを
切れば、イーシャンテンになったとします。
(打点はどっちを切っても変わらないとする)
そんな時、五萬を切る人はたぶんいないでしょう。
間違いなく九萬を切るはずです。
五萬八萬ではどうでしょう。やはり八萬を切るはずです。

また、危険牌を持ってきたとき、六萬であるならばそれを使い切って
テンパイやアガリを目指すことも可能です。
しかし、九萬は手に残すと明らかに遅れます。

端の牌が切られやすい理由。それは
〔軌媼韻里Δ舛膨未蠅笋垢い隼廚辰討い
∋弔垢伴蠅遅れる

ことがあげられます。

そしてもう1つ。6巡目に三萬六萬待ちの人と六萬九萬待ちの人がいて、
場には六萬が2枚切れとします。
残り枚数6枚で、両者同じですが、山に残っている枚数は
六萬九萬(正確には三萬九萬を比べて)の方が多い確率が圧倒的に高いのです。

六萬を切っている人が三萬を持っている可能性は高いですが、
九萬を持っているケースはあまりありません。
また、使いづらい九萬は序盤に捨てられることが多く、
捨てられていないということは山に眠っている
ケースが多く存在します。


出アガリ、ツモアガリどちらを取っても、端で待つことは
大切なことです。
これを意識するだけで本当に変わってきます。

次回は、37がキー牌と呼ばれる理由とアガリやすい形を説明していきます。
| コラム | 02:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
新入生カミング
タイトルそのまんまですね。



タバコを優雅に吹かしている仲川プロの奥で、東山(とうやま)君が打っています。
初々しいのう。


どうでもいい情報として、彼はいい匂いがするんですね。
あだ名はアロマかフローラルで決定です。
すごくいい子でした。
これからも楽しんでくれると嬉しいです。





これはネタです。一体何シャンテンなのか…
プレイヤーはもちろん、不思議系雀士の雷電君です。
しっかり笑いを取ってくれました!


自分はというと、トップも笑いも取れませんでした。ションボリ。


後輩への本日の課題

三萬四萬五萬赤三筒四筒二索二索三索四索四索五索六索七索

橋本君の手牌より。どれでテンパイするかを考えてください。
これくらいは、すぐに答えられるようにして欲しいですね。
| セット | 00:54 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
コラムNo.1 主流に逆らう
 改めましてこんにちは。Free Style代表の深谷です。

以前からやろうと思っていたのですが、
しばらくブログ上で麻雀に関する連載をしていきたいと思います。

「そんな基本的なこと知ってるよ!」
と思う人もいるかもしれません。
しかし、みんなが知らないことや意識していないこともきっとあるはず。
少しでも吸収して、お役に立てれば幸いです。


さて、皆さんは次の手牌から何を切るでしょう?

ケース1 東1局南家4巡目 ドラ八萬 自分、他家全ての捨て牌は字牌とする

四萬八萬八萬二筒三筒四筒六筒六筒七筒七筒八筒八筒四索七索

ケース2 東1局南家4巡目 ドラ九萬 自分、他家全ての捨て牌は字牌とする

四萬九萬九萬二筒三筒四筒六筒六筒七筒七筒八筒八筒四索七索

違いはアタマだけですね。
テンパイ効率で劣る四萬を切る人はたぶんいないでしょう。
「そんなの両方七索に決まってるじゃん!」
恐らく9割の人がそう思うはずです。

現在の主流は、とにかく「内によせる」ということです。
両面が作りやすく、赤ドラも使え、フリーでは最強と言われるタンヤオ役があるためです。

ケース1の場合。最高形は当然、メンタンピンイーペーコードラドラです。
七索にくっつくと、タンヤオが消える可能性がありますね。
自分も、このケースならば当然、七索を切るでしょう。
東1局、どうせならば一番高く行きたいですよね。

ケース2の場合。ドラの九萬がトイツということは、
タンヤオになることはまずありません。

「それが何か関係あるの?」
と思うことでしょう。ところがこれはとても大事なことなのです。

この形からであれば、正解は間違いなく四索切りです。
これを知っているだけで、アガれる確率はかなり上がりますよ。

理由は2回目、3回目で詳しく話したいと思います。興味を持ってくれた人は、
是非読んで頂けると嬉しいです。
| コラム | 21:45 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
新入生の皆様、ご入学おめでとうございます!
半年振りの更新になってしまい、大変反省しております。Free Style代表の深谷です。
でもちゃんと活動はしていますので、安心して下さい!


新入生の皆様、(見てくれている方がいると信じて)ご入学本当におめでとうございます!
もはや2回留年している自分を大学生と言っていいのかいささか、
もといかなり疑問があります。同じ生き物とは思えません。


今年は諸事情(自分の就活があまりに忙しい)により、
大々的な勧誘ができなかったのが心残りではあります。
しかし、実はすでに何名か新入生からメールを頂いている(!)
というこの事実に驚き、とても嬉しいですね。全然更新してなかったのに、来てくれるんだ!と。


泣いても笑っても、本当に自分が代表でいられるのは最後だと思います。
自分が持っている技術を全て、盗んで行く。それくらいのやる気をもって欲しいです。


そして、まだ見ぬ新入生へ。
自分はひたすら麻雀をしてきました。
多いときは年間3000半荘打つほどの麻雀馬鹿でした。
そんな自分も、もうすぐ社会人…になれるかはわかりませんが、
他の人たちよりもちょっとだけ麻雀は強いと誇れるくらいではあります。


麻雀が好きで仕方ない、毎日でも麻雀がしたい。
そんな子がいたら、是非来てください。必ず強くなりますよ。


それでは、今年度もよろしくお願い致します。
| 独り言 | 01:53 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
そして10月へ
アニョハセヨ!乗り遅れた韓流ブームを流行らせようとする代表・深谷です。


早いもので、もう10月になりますか。1年の半分がすでに過ぎたわけです。
初々しかった1年生たちも、大分慣れてきたようです。
もう半年たてば、彼らも先輩になっているんですね…。





今日は、私服姿の仲川プロ(かなりレアです!)も交えて,
先日の赤龍王大会決勝の牌譜を見直しました。
普段、こういうことはあまりしないですが、やはり勉強になりますね。


フリーやセットは、1局単位での勝負。
トップを取るだけが目的じゃなく、一つでも上に、少しでも点数を…というのが普通。
しかし、大会ではトップを取った人だけが偉い。
独特の空気に、普段は見ることのできないプレーも飛び出します。
いつか自分が決勝に行ったときにも…なんていうのも考えてしまいますね。


夏休みは終わりましたが、また気合を入れて麻雀をしていきたいと思います。
そろそろ、赤龍王大会の自戦記をアップしていきたいと思うので、
まだ書いていない人は書くんだ!


そうそう、今更気づいたのですが。
今年の1年生は、あだ名が無いんです。

というわけで、あだ名募集します。
強烈なインパクトのあるヤツをお願いしますね。

春山=ゲルニカみたいな。。。
| セット | 12:12 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |↑PAGE TOP
今更なメンバー紹介
 今回は、代表の深谷が勝手に行う紹介です。苦情は受け付けません!

深谷(代表・RMU所属 東京理科大学4年生)
雀風…カウンター型、進行読み麻雀
みんなから愛される代表。いじられるのは愛されているからに違いない、と思いこんでいる。とにかく裏ドラが乗らないことで有名。基本的にサウスポーだが、両手小手返しができる。

白石(副代表・RMU所属 法政大学2年生)
雀風…感覚型、魅せる麻雀
体重120kgを超える巨漢。痛風なのでプリン体は天敵。代表と同じ年だが、2年生である。麻雀だけでなく、人を煽ることに関しては天才。赤龍王大会予選71位。

仲川(顧問・RMUライセンスB 元法政大学)
雀風…変幻自在型、対応させる麻雀
若手を引っ張ってくれるリーダー的存在。麻雀の読み、センスにはいつも驚かされる。お金が無いときに言えば、大体おごってくれる。赤龍王大会予選41位。

合田(幹事・RMU所属 慶応大学2年)
雀風…リーチ主体、鳴き多用型
フリスタきってのいじられキャラ。かつぜつが悪い上に早口なので何を言っているかわからない。始めて彼に会ったとき、敬語を使ってしまったほどオッサン。とてもでは無いが慶応ボーイには見えない。

雷電(元寮長 元明海大学)
雀風…カオス
いくら彼の麻雀を見てもわからないので、カオス。たまに面白いことを言うが、結構空振りするホームランバッター。ナチュラルに自慢をするのがムカツク。赤龍王大会予選75位。

橋本(法政大学1年)
雀風…超攻撃型
麻雀を始めて半年ながら、出席率の良さで急成長。チョコレートが無いと、禁断症状が起きるらしい。イケメンだがアニメオタク。赤龍王大会予選18位。

春山(法政大学1年)
雀風…バランス型
シュンツ手もトイツ手も上手い、センスが光る1年生。塾講師のアルバイトをやっているので、おそらく1番お金持ち。赤龍王大会予選72位。

佐伯(法政大学1年)
雀風…守備型
昔の自分の打ち方に似ていると感じる。メガネを外せばイケメン説が噂される。赤龍王大会予選62位。

斉藤(早稲田大学1年)
雀風…豪快
麻雀をこよなく愛する大学生。傍から見ればダメ人間だが、嫌いではない。トップも大きいが、ラスを引くときも大きい。赤龍王大会予選54位。

飯塚(東工大学2年)
雀風…バランス型
ほんわかしている癒し系キャラ。数少ない彼女持ち。別に羨ましくなんかないんだから!

池内(日本大学2年)
雀風…バランス型
入った当初はよく言うことを聞いてくれたのだが、最近は先輩に対しての言動が面白い、もとい、ひどい。チリチリヘアーなので、すぐにわかる。赤龍王大会予選84位、もとい、ビリ。

ヒガン(法政大学2年)
雀風…センス麻雀
サウスポーだがフォームが綺麗。盲牌をしているようで実はしていない。「センス!」「終了のお知らせ」が口癖。mixiの日記は、是非電車で読んで欲しいとのこと。

ちーきく(法政大学2年)
雀風…面前主体、リーチ麻雀
とても10代には見えないが、実力には定評がある。白石仕込みの煽りが強烈。意外にすぐキレる。カルシウムが足りません。

服部(東京理科大学2年)
雀風…攻撃型
よく笑い、よく喋る、どこか憎めないヤツ。姉がモデルをやっている。紹介してくれないかなあ…。赤龍王大会予選79位。

すぐる(RMU所属・東海大学3年)
雀風…カウンター型、一点集中麻雀
RMUの中でも期待の若手。麻雀をやってなかったら野球をやっていたらしい。酒に弱く、4,5杯で限界が来るら。梅酒を飲んだことが無い。サウスポーで、牌の扱いが丁寧。赤龍王大会予選15位、準決勝敗退。

野崎(法政大学4年)
雀風…オールラウンド
6大学リーグ、法政の代表。法政を優勝に導いた。時間にも返信にもルーズなので、いつもイライラさせられる。赤龍王大会予選4位、準決勝敗退。

かじ(慶応大学4年)
雀風…面前手役派
麻雀をしている時にオーラが全く感じられないツワモノ。単に参加できないだけの時も多い。

西畑(上智大学4年)
雀風…良形追っかけ
本物ではないのでにごりが無い。自称「雀コロ」だが、かなりの実力派。就職が決まったらしい。うらやましい限りです。赤龍王大会予選34位。

堂馬(上智大学4年)
雀風…攻撃型
何も聞いていなくてもうなずいている。かなり図々しい。赤龍王大会予選3位、準決勝敗退。

池田(東京理科大学修士1年)
雀風…手役派パワフル麻雀
1年間で一番成長したと評判の男。豪快な麻雀を打つ。ドヤ顔がとても上手い。赤龍王大会予選19位。

釘崎(元國学院大学)
雀風…ギャンブラー
生粋のギャンブラー。なのだが、麻雀に関しては意外に運が無い。「幸薄い」が口癖。ダウトで5連勝した時はちょっと引いた。赤龍王大会予選81位。

もじゃ(RMU所属)
雀風…大胆不敵
名は体を現すとはまさにこのこと。誰もが納得する。意外にゲーマー。赤龍王大会予選10位、決勝3位。

つーふか(RMU所属)
雀風…ギャラクシー
通称G。間違っても黒いアイツのことでは無い。赤龍王大会予選47位。

げん(RMU所属)
雀風…豪運
見た目は若い。精神年齢は若いを通り越して幼い。学生に混じっても違和感が無いのが不思議。様々な伝説がある。赤龍王大会予選38位。
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