フリスタいいとこ@いちどはおいで

インカレ麻雀サークル「Free Style」ブログ始めました。定例会やセット、その他活動内容を掲載していきます。麻雀好きよ集まれ!!
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牌さばき
全自動卓のアルティマが増えてきたこの頃、
牌の扱いを必要とする場面が減ってきていると思います。

強い人で牌さばきがかっこ悪い人はいません。
逆に考えれば、牌さばきのいい人は、

「この人上手いんだろうなあ」

と思わせることができます。


山の取出しが出来ないとか、無駄に強打をする、
無駄な動作が多い、フォームがかっこ悪い、
姿勢が悪い…などは、なめられる原因にもなります。

自分もあまり牌さばきが綺麗とは言えません。
しかし、あらゆる牌さばきの技術は持っていると自負しています。

切り方で言うと、縦切り、内切り、外切り、そして背面切り。
牌の取り出しも一瞬で取れるし、
片手で牌を立てることができます(その取り出し方も4種類できるのですが)。
小手返しも2種類でき、2個飛ばしの小手返しや背回し、
盲牌も親指と中指で両方できる上に、
左手だけでなく、右手でも同じ技術ができます。
後はネタですり替えや2枚ヅモ、蛍返しなんかも練習しています。


もともと指先は器用な方ですが、当然かなりの練習をしました。
最初は縦切りしかできなかった人間ですし、
小手返しもできませんでしたが、
マウス片手に牌を毎日
触っていたのでできるようになりました(今でもやっていますが)。

別に小手返しや盲牌なんかできる必要は全くありません。
また後日、姿勢などの話も書きますが、
無駄な動作が無い人のフォームはかっこいいので、
小手返しや盲牌などはそれに反します。

しかし、実際の技術だけではなく、
フリーで打つ時はそういった所で
判断されることも少なくありません。

まずは形から入ることも、重要なファクターになるのです。
かっこ悪いよりは、かっこ良く打とうということです。
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